日本語版スタックオーバーフローについて

開発関連でわからないことがあるとあると、どうするか。

1.Googleで検索

2.検索結果が表示されるがオープンソース関連は、ほとんど英語サイト

3.それらしいサイトをクリック

4.内容を確認して該当しない場合は、また1.に戻る。。。。。

これを何回も繰り返すのですが、これって効率がわるいですよね。そこで「Q&A」サイトでのサイト検索となるのですが今回は日本語版StackOverflow「スタックオーバーフロー」を発見したのでメモです。

Googleから行き着いたわけではなくStackOverflowの関連サイト一覧の中から発見しました。実はお世話になっている「GIS StackExchage」も関連サイトだとうことを今回初めて知りました。

2014年12月に日本語版が公開という記事がありましたがユーザ数は現在7千人弱。

本家は一日800万ユーザが利用しているということです。

日本語の質問が英語に自動翻訳されて、回答も日本語に自動翻訳されて。。。。とうのは無理でしょうかねえ。。。

 

カテゴリー : その他, ブログ.